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プリウス

ZVW50/ZVW30

燃費も走りも妥協しないハイブリッドカーの代名詞

チューニングが活きる素性の良さ

代を重ねる毎に、燃費性能の向上と共に走行性能やドライブフィールに磨きがかかったプリウス。LARGUSでは、同車種ながら走りのキャラクターが大きく異なる新型(50型)と先代(30型)に対して、それぞれベストなセッティングで車高調を開発しました。

全長調整式車高調 SpecS&SpecD

SpecSとSpecD

SpecS

豊富なストローク量、放熱性、レスポンス、耐久性に優れた単筒式ショックアブソーバーを使用し、32段階の減衰力調整機能によって様々なニーズに対応します。また、全長調整式の為、ダウンサスやネジ式車高調のように、ローダウンによるストローク量の変化がなく、乗り心地の心配をせずにローダウンする事ができます。

新型プリウス用(ZVW50/ZVW51)のSpecS車高調は、純正の滑らかな乗り味を損なうことなく、低重心化されて走行性能に磨きがかかった新型プリウスの良さを活かす方向のセッティングになっています。スプリングレートは先代プリウスのSpecS車高調よりも高めに設定し、新型プリウスの走行性能の高さを底上げをする性能を備え、減衰力の設定次第で街乗りの快適性はそのままに、ワインディングロードや高速道を気持ちよく走る事が出来る、バランスの良いサスペンションに仕上げました。

先代プリウス用(ZVW30)のSpecS車高調は、純正のフワフワした乗り味のサスペンションに対して、適度なしっかり感を与えることで、加速時の姿勢の乱れを抑え、直進安定性を高め、安心してコーナリングすることが出来る走行性能を実現するとともに、快適性を犠牲にしない街乗り重視のサスペンションに仕上げています。「純正はフワフワしていて不快」「一定の所までストロークした時の急な突き上げが気になる」「ローダウンしても乗り心地が良い車高調が欲しい」といったユーザーにオススメです。

SpecD

SpecDは、圧倒的なダウン量を実現しつつ、実走行可能な調整範囲を確保したスーパーローダウンモデルです。新型プリウス用(ZVW50)SpecD車高調のダウン量は、フロント103mm~+4mm、リア93mm~56mmとなっており、コンフォート性こそSpecSに劣るものの、そのダウン量は他の追従を許しません。フェンダーが被る程のダウン量となりますので、更なるローダウンによってドレスアップを極めたいユーザーにおすすめです。

ストラットタワーバー

タワーバー

サスペンション間を繋ぎ、ボディの剛性を高める事で、サスペンションをしっかりと機能させることが出来るタワーバーは、先代プリウス用(ZVW30)をラインナップ。サスペンションのストロークやボディの剛性感が気になるユーザーにおすすめです。

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